第17回楽SPOフットサル大会

【チーム MOKSAL トワイライト】

大高 荒武 早崎 座間 池谷

竹内 加納 石濱 伊藤ノ 栗原

今回のチームMOKSALは定例メンバーとは違い、残り物ベテラン組を招集。 大会当日がいろいろな活動日に当たってしまい、特に若手が集まらん。というわけで、集まったメンツを一人一人眺めて見た当初、「んん? 全員アラフォ~オーバーフォ? どーみても平均年齢45以上だぞ」 という、トワイライトな関係で集まっちゃった。うち一人が事前の練習試合で剥離骨折のために不参加、直前で補充メンバーを招集できたものの、伝説のフィンランド人ゴレイロは仕事でドタキャンだわとか、しかもその状態で今大会に申し込んだのは悪名高き【ガチンコリーグ】…結果、9名で無謀な戦いに挑むことに。

しかして、何や蟹屋で天はMOKSALを見放さず、今大会も参加チーム予選3ブロック分けからの勝ち点方式で、決勝トーナメント 上位(ガチンコ)と下位(馬馬虎虎)の振るい分けとなる。これはもしかして、意図せず馬馬虎虎リーグ参加なんじゃね?!

初戦のNOBUSHIに0-1の惜敗をし、嫌なムードの2戦目 アウローラJINTIEに0-6と快勝!、迎えた予選最終戦が宿敵ダイソンのKCFOREVER。 

0-2と大きく後れを取った前半、後半開始早々に加納ちゃんが泥臭い1点を返しての追いつきムードで事件が起きた。
この日、石濱氏の体の向きがどこかおかしい、ダイソンが力任せに蹴り込んだボールはそれを避けた某氏の腹に命中し、その刹那「ウェッ」と、カエルが潰された時のような嫌な音を放ちながら、ボールが自陣ゴールへと吸い込まれてしまう。結局、この失点のショックが最後まで癒えることなく、1-3で負けちゃった。

この無用な失点が仇となり、得失点差で負けたMOKSALは、6位フィニッシュでガチンコリーグへ進むことなく、7位フィニッシュで馬馬虎虎リーグの決勝Tのシード権を獲得する(笑 

決勝T初戦 オトクリ戦は全大会同様に2-1で勝ちを頂き、決勝戦 vs Sunday AとはPK戦までもつれ込むも、ゴレイロ栗ちゃんのスーパーセーブで3人目で勝利を決めた! いやっほーい、2連覇達成の瞬間~

MOKSALトワイライト 馬馬虎虎リーグ優勝★大会二連覇達成! これで次回以降も100%ガチンコリーグしか出れないぞ(涙
そして、二大会ともあの人の存在が無かった…これから、あの人はどうするのだろうか。ま、それはまた別のお話。MOKSALユニの元、今回お集まり頂いた皆さん、ありがとうございましたー! また次回、2019年秋の18回大会に向けて、ご準備下さい! 木曜日に、また会いましょう!

第292回

日付: 12月13日(木)
時刻: 19時30分~21時30分
気温:  8℃
人数: 17人
内容: 2018年最後のMOKSALイベントは、「MOKSAL Xmasイベントカップ in 2018 Winter!」

集まった順に4チームを作り、総当たりリーグ戦を3巡行い、その勝ち点でもって順位を決めるMOKSALお決まりの熱い戦いの始まりだ!さて、Xmasイベントには重要なお約束がある。それは、いい年こいたおっさん達も、らっきょが転がっただけで恥じらう乙女も、名前を呼ばれただけで赤面するちびっ子も、みんなサンタ帽子を被ってプレーしなきゃならない。しかも、落としたその場で腕立て10回をこなさないとプレーに復帰もできないってわけだ。で、4チーム総当たりリーグ 3巡(各チーム計9ゲーム)結果発表~

    優勝 Cチーム 勝ち点 17 
    賞品: ホールケーキ(4寸)
    名前: 宮っち、斎藤、山本、田中

    準優勝 Dチーム 勝ち点 14 
    賞品: シュトーレン
    名前: 飛鳥、上原、金井、李

    BB Bチーム 勝ち点 11
    賞品: パネトーネ
    名前: 乔、山根、座間、川本

    BM Aチーム 勝ち点 7
    賞品: サンタパン
    名前: 李、上平、三村、アイザワ、松本、早崎

※そのほか、ロンヨンジャパン様より新ブランドACUOREのネックウォーマーを、OneHandBakery様より菓子パン各種、林哲也様より磐田土産を、参加賞として協賛品を頂戴しました! 

ありがとうございました!

補足: 2018年のMOKSALも残すところ、あと2回。今年下半期の参加数ラリーは混戦状態です。上位3名の方にはすてきなMOKSAL事務局特性オリジナルMOKSALグッズを贈呈します!

written by HAYA    

球蹴り is my life!
MOKSAL to The World!!  取り敢えずto the オランダ☆

(お知らせ)

◎ 2019年1月3日(木)は、太陽広場クラブハウス側の営業時間の関係でMOKSALはお休みとなります。蹴り初めは、1/10(木)からでーす!  尚、蹴り収めは12/27(木)ですぞ!

◎ MOKSAL T&Tプロジェクト事務局員募集!
◎ 集まれMOKSAL GIRL! 女性参加者(気持だけ)優遇!
◎ MOKSALメイン ⇒ http://moksal.c-futsal.com/
◎ MOKSAL annexの記憶 ⇒ https://plaza.rakuten.co.jp/xingqi2/
◎ MOKSALへのお問い合わせはこちらまで ⇒ moksal-info@c-futsal.com

[好評発売中]
※ MOKSALユニ2017年版 220元(ご希望ネームおよびサイズに対応、背番号は空き番からご選択頂きます)
※ MOKSALパンツ    120元 
※ MOKSALウェア    400元
※ MOKSALポロ     240元


F-Asia 2018

今年もやってきましたF-Asiaな季節!

F-Asiaとはアジアに点在する各国各都市でフットサルを愛する日本人駐在員たちによって構成されたチームが、年に一度タイはバンコクに集う大がかりなフットサル大会なのだ。昨年は24チーム、そして今年も24チームと、同じ。予選4ブロック(各6team)で勝ち点を競い、各ブロック上位2teamが上位T,中位2teamが中位T、下位2teamが下位Tへと進み、順位を決める。

昨年のF-Asia2017でデビュー(24チーム中20位)を飾った上海代表、我らがMOKSALチームは今年、若手メンバーを多く取り込んで上位を目指す!

今年は11/17が本大会となり、僕は11/16-19にかけて訪タイしたわけです。 
上海からタイ往復の航空券は3000元弱とたいへんリーズナブル、またホテルも☆3もあれば、快適に過ごせるし、それでいて一泊250元くらいのイメージなので、3泊4日で1000元と仮定しても航空券込み4000元、大会参加費や食事代含めても5000元で観光まで楽しめちゃう感じ~ 年1の自分へのご褒美だよね!

それにしても、今回、悔しかったのは大会に出場出れなかったこと。というのも出発を3日前に控えた11/13、晩の食事会を前に軽めに走ったのが不味かった。この大会のために前週末のサッカーもあえて20分の出場で我慢するとか調整してきたのに、このわずかなランをしたことで、左足裏の痛みがぶり返しちゃった。

ここで必死にググったところ、もちろん痛風なんて上品な病気ではなく、種子骨周囲炎の可能性が高い。もちろん、医者に掛かったわけでは無いけれど、腫れ方や痛み方(自発痛の出方)などからするに、可能性は高い。たとえ通院したとしても保存療法しかないというもの。結局はスジや腱を含む炎症症状なので、こればっかりは鍛えようもない部位だし、悲しいけれど加齢の影響もあるのだと思う。特に加齢によって筋肉系のトラブルは少なくなるものの、スジとか腱とか、もはやどうにもならない部位が痛むことが増える。四十肩や五十肩も結局、使っていない関節が痛みを発信することになる。

と、悲観的な話が長くなっちまった! 

まずは痛む左足をひこずって空港へ、そしてタイへフライト。フライト中はズキンズキンと波をもって痛みが襲ってくるんで、ちょっとびびってた。

空港から TRINITY SILOM HOTEL に向かいチェックイン。

チェックインしてすぐに、前入りメンバーからもう練習始めてるとの連絡があり、再び急いで練習場へとタクシーを飛ばす。

行ったところでもちろん僕の左足はパンパンに腫れあがってるわけで、蹴れるわけがない。 部屋で少しでも休んでいたかった(涙

仕方がないのでGK位置に立ってるのみ。でも、立ってるだけでもつらかったよ。

それより前日練習は、もっと余裕をもってやろうね。

練習上りから、急いで着替え、F-Asia抽選会場へと向かう。今回の上海MOKSALチームの参加メンバー11名(半分くらいが初顔合わせってどうかと思うけどねw)。 うち、3名を抽選会場へと派遣することにしていたが、其のうちの一人が僕。激痛と闘いながら、足を引きずり会場へ。

抽選会は去年とほぼ同じ手順で始まった。去年よりも人が少ないのは、抽選会にチーム全員参加することは無いってことが浸透したっぽいね。

上海チームは予選ブロックB、去年も当たった地元シラチャと今年もご一緒だ!

その後、一応teamに合流して、明日の作戦を話し合う(遅いだろ)。

不安いっぱいだけど、どーせこの足では出場できないし、明日は見てるだけだからさ…

さて、11/17 当日の朝。どうやって会場まで行くか? 昨年は現地のコーディネーター的な知り合いを見つけて、10人乗りくらいのバンを予約してもらった。今年はそのコネもなく、ネットで大型タクシーを予約すると結構な金額になる。

そこで、グーグルマップで公共交通機関を調べてみたら、なんと新交通システム BRT (以前は高架鉄道 BTSに、地下鉄 MRTだったところ)が加わり(要するに専用線を走るバス)、

しかも都合がいい事に宿泊先ホテルから目と鼻の先にその始発駅が、大会会場すぐ横に停留場があることが分かった。図らずも、天空の御方は、私の脚が痛むことを察知し、かつお財布にも優しい救済方法を準備しておいてくれたに違いない、と思うほど。

かくしてBRT始発駅の待合室、冷房が効いていた!

装甲車のような単両のバスが狭い道専用線を爆走する。運転手がいるってことは、これは自動走行ではないな。

専用線だけあって、あまり揺れないけど、スピードですぎじゃね?

駅が近付くと、さらに道幅が狭められ注意喚起(って、BRTの運転手にだけ、だよね)されていた。

渋滞もなく、わずか15分ほどで目的地駅に到着、これは快適だ!

というわけで、冒頭のように24チーム 300名近い選手が集まり F-ASIA 2018が始まった!

結局、左足の腫れも引かず、どーにもらならん僕はストップウォッチをもってベンチ係。ただ「5点差着いたら、ピッチに立たせてくれ!」と懇願した(笑

【予選Bブロック】
初戦 対ホーチミン 0-2  大切な初戦を取りこぼした辺りから、すでに嫌なムード

第二戦 対シラチャ 4-0  嫌なムードからの楽観ムード!

第三戦 対シンガポール 0-0  強豪チームとスコアレスドロー

第四戦 対華南 0-0  そろそろ勝ち点が欲しいところ、またもスコアレスドロー

第五戦 対ジャカルタ 1-2 優勝候補に惜敗… 

勝ち点5でシンガポールと勝ち点で並んだものの得失点差で敗れ、予選4位。いずれにしても中位トーナメントだー!

こうなりゃ、中位で上位をめざすぜ!

結果、決勝中位Tを全敗で終え【17位】。昨年の20位から3ランクアップだけど、今年は1勝(去年は3勝してたハズ)しかしていない(涙

ま、お祭りなので(笑

来年こそは出場するぞも今年より上を目指そう!

また会おう!

上海teamなわりに、今年のメンバーの半数以上は帰任しちゃったか、海外スライドなメンバーなんだよな~

来年はどういうメンバーで参加することになるのか! 

俺は、俺は、蹴れるのかー!?

全試合を終了し、マニラチームが優勝した所で、全員参加の懇親会へ、お疲れさまでした!

そして、今年の目玉、我がMOKSALチームは9割方お揃いのポロシャツ!

さらに、本家MOKSALちゃんも登場!

原型そのままやな(笑

来年も楽しもうぜ!

からの何次会?だっけ。時計の針はすでに日付変更線を超え、日本に帰るメンバーのフライト時間が刻一刻と迫っている(3時フライト日本便と5時フライトロシア便だったっけ?)

深夜0時 ローカル店のスタッフが「サッカーチーム? うちと同じ色のウェアねー」ってことで、一緒に記念撮影。なんて自然な絵柄(汗

第272回モクサルカップ ヒグラシ杯

日付: 7月21日(土)
時刻: 9時00分~12時00分
気温: 30℃
人数: 23人
内容: 上海も本格的な猛暑になり、夏のモクサルカップの時期が来たということで、ヒグラシ杯を開催しました。台風が接近しているため中止の可能性がありましたが、願いが通じて当日はほとんど雨に打たれずに済みました。
今回は、今までと違い、完全な個サル形式。そのため、人数集めに苦労しましたが、何とか23人が参加して4チーム回しで行うことが出来ました。チーム決めは、通常のモクサル同様に年齢順。バランス良く分かれましたが、女子がいるチームには嬉しい規定があります。なんと女子がゴールを入れると一気に5点入ります。しかも今回参加の女子はレベルが高いため、相手チームとして脅威を感じながらプレーしておりました。
実際、試合が始まると女子パワー炸裂。い きなり5点が追加されるので、敵チームは戦意喪失、味方チームは笑いが止まらないといった状態でした。また、9割以上の参加者は既に顔見知りなので、緊張感無くリラックスして、いつものモクサルの雰囲気で出来て良かったと思います。
試合自体は、総当たりを2巡して、予選の順位を決め、上位2チームと下位2チームが2試合ずつ戦い、最終順位を決定する方式でした。どのチームを実力は均衡しておりましたが、優勝したのは青チーム。「For the team」が徹底しており、一番チームワークが良かったのが勝因かなと感じました。優勝チームはもちろん、全てのチーム全員にW杯にちなんだ景品が贈られましたが、反応は十人十色。MIPの園にはモクサルポロ贈呈されたので、頻繁に着てもらえたら嬉しいですね。
今回は、天候や人数で色々ヒヤヒヤしましたが、ケガ人もなく無事終わることが出来てホッとしました。モクサルカップは気まぐれな感じでやっておりますが、次回は秋か冬に開催しようか考えております。今まで、チーム対抗にしたり、場所を名都城にしたり、完全個サル形式にしたりと微妙に形を変えて色々試しておりますので、次回は今までの反省を生かして、もっと皆さんに満足してもらえるモクサルカップにしたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。

球蹴り is my life!
MOKSAL to The World!! 取り敢えずto the オランダ☆

(お知らせ)

◎ MOKSAL T&Tプロジェクト事務局員募集!
◎ 集まれMOKSAL GIRL! 女性参加者(気持だけ)優遇!
◎ MOKSALメイン ⇒ http://moksal.c-futsal.com/
◎ MOKSAL annexの記録 ⇒ https://plaza.rakuten.co.jp/xingqi2/
◎ MOKSAL/ANNEX へのお問い合わせはこちらまで ⇒ info-moksal@c-futsal.com< mailto:info-moksal@c-futsal.com>

[好評発売中]
※ MOKSALユニ2017年版 220元(ご希望ネームおよびサイズに対応、背番号は空き番からご選択頂きます)
※ MOKSALパンツ    120元 
※ MOKSALウェア    400元
※ MOKSALポロ     240元

—————————–

※敬称省略 左から右へ 
後列:宮本、沖、荒武、      手嶋、浦山、市塚
中列:  釜澤、  坂口、早崎、金
前列: 岡田、山本、なかじ、園、宮っち、池田、なお、大高
途中帰宅:座間、明日香
隠れ:州、恭平、遠藤

第256回 モクサルカップ(ソメイヨシノ杯)

日付: 4月5日(木)
時刻: 10時00分~12時00分
気温: 17℃
人数: 40人
内容: 桜と言えば、「ソメイヨシノ!」。では、上海フットサルと言えば、「モクサル!」と思ってもらえるようにと願いを込めて今回もモクサルカップ開催に踏み切りました。モクサルカップ自体は去年の夏から始めましたが、早いもので今回が第3回目です。第1回目は、猛暑の中、心も体もエキサイティングした「明日香杯」。第2回目は、極寒の中、熱気を帯びてケーキを争奪した「クリスマスカップ」。そして、この度、桜舞い散る心地良い季節に「ソメイヨシノ杯」が行われました。
参加人数は、モクサルカップ史上最高の40人。今までは、モクサルメンバーで1チームだけで、外部から相手チーム募って大会を実施しておりましたが、今回のソメイヨシノ杯は、JFチームを1チームお呼びしただけで、モクサルメンバーで4チームも作ることが出来ました。これは、日々のモクサルを楽しんでくれている方がたくさんいらっしゃる証拠ではないかと都合良く解釈したいと思います。
試合は、モクサル4チームとJF1チームの合計5チームで、6対6の7分1本の総当たり戦を2巡しました。1チームだいたい8人構成ですので、休めるのは2人のみ。インターバルが3分とほとんどなく、4連戦もありますので、フットサル愛好家には堪らないスケジュールだったと自負しております。
モクサルチームに関しては、いつも通り年齢順に並んでチームを決めましたので、それぞれ個性豊かなチーム編成でした。女性と最年長がいる老若男女の白チーム、経験豊富だが二日酔い多数の水色チーム、バランスの取れた万能型の緑チーム、ファイターの多い熱血型のオレンジチーム。勝負がかかってる試合ですが、笑いが常に絶えず、激しいファールもなく、相手の良いプレーには称賛したりと、通常のモクサルと変わらず楽しんで頂けている様子でした。
その中で、優勝を獲得したのは、JFチーム。一人ひとりの基本技術が高く、共通認識も徹底しているため、なかなか付け入る隙がなく安定した戦い方は王者に相応しかったです。このような強いチームからたくさん学んで、次回のモクサルカップやJアジアに生かしていきたい
そして、今回、もう一つの目玉は、何と言っても「モクサルパン」。味志さんにお願いして、オーダーメイドのモクサルパンを作って頂きました。何回も試作を繰り返し完成したパンはまさに圧巻で、2種類のパンを組み合わせて絶妙な色の違いを作り、6種類の愛くるしい表情も兼ね備えた作品は芸術そのものでした。参加者の皆様も大変驚いたと同時に、感動しておりましたので、この場を借りて改めて味志さんとOne Hand Bakeryスタッフ様に感謝を申し上げたいと思います。
これからもモクサルカップは未来永劫続いていきますので、たくさんの皆様にご参加頂くために、日々のモクサル活動をより一層頑張っていきます。

球蹴り is my life!
MOKSAL to The World!! 取り敢えずto the オランダ☆

(お知らせ)
◎ MOKSAL T&Tプロジェクト事務局員募集!
◎ 集ま れMOKSAL GIRL! 女性参加者(気持だけ)優遇!
◎ MOKSALページ ⇒ http://moksal.c-futsal.com/
◎ MOKSAL annexの記録 ⇒ http://plaza.rakuten.co.jp/xingqi2/
◎ MOKSAL/ANNEX へのお問い合わ せはこちらまで  ⇒ info-moksal@c-futsal.com

[好評発売中]
※ MOKSALユニ2017年版 220元(ご希望ネーム、背番号、サイズに対応)
※ MOKSALウェア    400元
※ MOKSALパンツ    120元

—————————–

※敬称省略、順不同

モクサルチーム:座間、三木、神谷、浦山、須藤、赤澤、李、おが、竹田、大高、山根、金、近藤、岡田、ちよ、じゅんじ、手嶋、村田、宮本、とも、藤井、武田、西川、かいろう、梅津、州、宮っち、清水、遠藤、釜澤、行方、山本
JF各位(8名)