第46回 第3回MOKSAL感謝デー

今年最後のゾロ目木曜日がやってきましたーーーー!!
そして、2013年の木曜日も残す所、あと3回。
ということで、先日よりご案内しておりました第3回MOKSAL 感謝DAYを開催してきました♪

先週は、PM2.5が600を越えた上海。
MOKSAL感謝DAYの開催が心配されましたが、この日は、空は青色が見える位に回復して、
天気にも恵まれて、スタートすることに。

今回の感謝DAY は3本立て。
まずは 1st Stage、テクニック大会。
普段のモクサルで磨いたパス、ドリブル、シュートを、チームに分かれて競う。

先ずはチーム分けをして、準備運動。夜は寒いので、しっかり体をほぐします。
チームA  :井田、吉村、林、西川、牧野
チームB :ビデモ、李、早崎、宇野、高橋
チームC :赤林、奥田、大田、矢野、白木

①パスゲーム
ルール:1分間に、コーンの間を連続して何回パスを通すことができるか。
若干、コーンの幅に差があったのはご愛嬌として、
快調にパスを繋いだのは、チームA。慎重にパスを繋いで14回。
一方、プロ高橋選手率いるチームBは、コーンの狭さに苦戦して、パスが続かず、4回。
チームCは、2チームの結果を見てから始めたので、15回以上繋げば勝ちだったが、
矢野のパスがコーンに爆撃! 11回で終了?

②ドリブルゲーム
ルール:ジグザグコーンをドリブルして、チームでリレー。タイムを競う。
見た目は地味なゲームだけど、自分のドリブルの行方に,20人の目が集中していると意識してしまうと、
思わぬ所にボールが飛んで。。。アイヤー
プレッシャーにどれだけ勝てるか、という勝負になりました。
結果、大きなミスをしなかったチームAが1分25秒で1位。
プロ高橋選手引き入るチームBが有利かと思われたが、大きくコースアウトが何度か続き、1分36秒で2位。
チームCは、途中まで順調だったが、最後にコントロール不能状態に陥り、1分41秒で最下位。

③シュートゲーム
ルール:コーンに当てずに、ミニゴールにシュート。1人3回でチーム得点を競う。
ここまでの次点で、1位チームA6点、2位、チームB,C1点 となって、1位のチームAからスタート。
ゴールの小ささに手こずりながら、浮き球で狙ったり、コーンの間を通したり、なんとか6点。
これで、優勝する為には、11点以上の得点が必要になり、残りチームに大きなプレッシャーを与えた。
チームBは早崎キャプテンの爆裂シュートが連発。
いつものように、上にふかしまくりで、ゴールは遠い。。。
宇野さんのコーンの間を通す絶妙なゴールもあったが、結局4点留まり。
チームCは、1巡目で誰もゴール出来ずに、あっという間に優勝権利が無いことがわかると、
4点以上でチームBに勝つ事が目標に。
奥田さん、白木さんのゴールが続き、なんとか6点。

結果、1位 チームA、2位 チームC、 3位 チームBで終了。

そして、2nd Stageは1Dayゲーム大会。
人数も増えて、再びチーム替えをして対決。
チーム分けは、こちら↓年齢順に上から並んでまーす。

すいません、ゲームの内容はあんまり覚えてないんで、コメントは省略でが、
皆さん、いつものモクサルと違って、真剣勝負を楽しんで頂けたかと思います。
若手のガチ勝負の中にも、61歳の西川さんが奮闘されていたのが印象的でした。

予選の結果はこちら↓
1位チームD(2勝1敗 得点9、失点5)
2位チームC(2勝1敗 得点8、失点4)
3位チームB(1勝1分け1敗 得点8、失点5)
4位チームA(0勝1分け2敗 得点5、失点12)

3位決定戦は、チームB 4:0 チームA

そして、決勝は、商品をかけたガチンコ勝負に勝ったのは、チームC!

優勝:チームC
2位:チームD
3位:チームB
4位:チームA

そして、Stage3は、かつ善でビールをゴクゴク。トンカツうめーーーと、早崎キャプテン連発。

集まって頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

お陰さまで、無事に大会が終了出来ました。
やっぱり、たまに真剣にやるのもいいですね!

でも、普段のモクサルでは、誰でも参加出来るフレンドリーフットサルのポリシーは変わりませんので、
みんなが楽しく蹴れるように、ご協力おねがいします。

そして、今年も残り後わずか。
モクサル最多参加者を狙っている方は、最後2連勝で、サンフィレッチェのように、勝ち抜きましょう!!

では、また、次回の感謝DAYでお会いしましょう??

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