第131回

いや~ やっぱりフットサル、サッカーなわけで、どうせ名言を上げるならば サッカー選手にしなさい、と誰かが言った。というか、MOKSALレポートの原稿を 打ちってるところで、直上遙か遠方より某かのお告げが一束の閃光と共に飛来 し、頭頂部より体内へ進入、そのまま全身を突き抜けて行ったばかりの事。

というわけで、心に残る一言として、僕ならばこれを上げる。

「今を戦えない者に、次や未来を語る資格はない。」

言わずもがな、イタリアの至宝 ロベルト・バッジョ(Roberto Baggio、1967年 2月18日 – )先生のお言葉である。実は、この名言、以前もMOKSALで書いている ような気もするんだけど、まぁ、良い言葉は何度聞いても良いよね!

今を戦っていますか?! 仕事、恋愛、家計などいろんなもんと向き合っている と思いますが、妥協したり、流したり、ましてや最初から白旗振ったりしていな いですか?! 負けるが勝ち、日本にはそんな諺もありますが、先生のおっしゃ る戦いとは単純に勝ち負けで語れるもんでは無いと思います。つまり『諦める な』と。

そこのあなた、MOKSALに来る事すら諦めていませんか?! まずはMOKSALに参加 して、身体と精神をリストラクチャー、今を一緒に戦いましょう!

◆◇◆

本日は18名の皆様にお集まり…あ、開始前に1名がナンパされて残りは17名!  我らがアイドルをナンパした某カ..、分かっているよな~! あの大会で優勝し ないとお仕置きだぞ!

というわけで、17名となり、4人3チームの5人1チームで総当たり、5分回しの ゲームを約3巡楽しみました。だいたい木曜日に身体を一度動かしておくと、筋 肉的にはその後の金曜日を休むことで、超回復! 土日に向けての準備に打って 付け。

MOKSALではボールをガンガン回すゲームがほんと多くなった。この狭いロンヨン コート中でまず正確なパスが通せること、そしてトラップしてボールをコント ロールできること、これらが噛み合って始めて狭い中をパスワークで突き進める わけやね。

狭い狭いと連呼してるけど、何より狭い分、ボールに触れるチャンスが多いわけ で、だからこそもっとサッカーが上手くなりたい人にはオススメなわけやね。ま た人との距離が近い分、咄嗟の判断が必要となるけど、そこを経験的にいろいろ な予測の中で動けるようになれば、どこでボールを蹴るにしても、ボールを持っ た時に慌てなくなるよ~ん!

もちろん、楽しく蹴る事が本命、だけどちょっぴりスキルアップを目指している そこのあなた、毎週火曜と木曜はロンヨンコートに集まれ-!

球蹴り is my Life!
MOKSAL to the World!

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(お知らせ)

◎楽スポフットサル大会にMOKSALから3チームが出場します!
◎MOKSAL T&Tプロジェクト事務局員募集!
◎MOKSAL 集まれMOKSAL GIRL! 女性参加者(気持だけ)優遇!
◎毎週火曜日 MOKSAL ANNEX あります!
今すぐチェック! ⇒ http://plaza.rakuten.co.jp/xingqi2/
◎MOKSAL/ANNEXへのお問い合わせはこちらまで
⇒ info-moksal@c-futsal.com

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※MOKSALユニ  300元(ご希望ネーム、背番号、サイズに対応)
※MOKSALウェア 400元

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※敬称省略 左から右へ
後列 : 大久保、藤吉、小松、中江、小川、永田、林、大田
中列 : 胡、大高
前列 : 山根、嶋倉、宮川、道又、中野、押江
撮影 : 早崎

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